何かに本気になるということ。
幼なじみの理解者達と初めて離れて高校に進んだ時は苦しくて苦しくて仕方がなかった。普通に言動すると白い目で見られ「あれ私ちょっとはみ出してる?」と感じた時、「いけないいけない、枠にはまらなきゃ!」と言う気持ちと「冗談じゃない」という心の中で揺れ動いて引き裂かれた。そして何が何だか、誰が私を求めているのかいないのか、何もわからなくなって1年の後半に登校拒否をし、2年で見せかけの回復と心の中の葛藤ともがき苦しんで、3年に上がる春とうとう私は高校からぼろぼろになって這い出た。
そして予備校&専門学校時代のリハビリを経て「わかってくれなきゃそれでいいや」と腹をくくったら楽になったけれど、今度は引きすぎて、本気で向き合うことが少なくなっていた気がする。「どっちでもいい」と何でも大事なことも争わないで考えなければ楽だけれど、そこに感動はない。失ってしまったものと、何かに真面目に向き合った時に訪れる行き辛さ。
新井素子の「扉を開けて」を読んでいて、この作品自体は特別好きでも嫌いでもないのだけれど、その中で不思議な力を持った若者達がふとしたきっかけでイセ会に飛ばされてしまい、そこの姫と決闘をするシーンがあるのだけれど、その一節「さあこれからが本番よ!かかってらっしゃい!自分の目が異様に輝いているのを感じた。そしてー理解する。何故、あたしが本気になったのか。ディミタは、いつも本気で真剣でーだから迫力が、威厳があるんだわ。だから姫なんだ。そして彼女の本気には誰もが本気でたちむかわなければいけないーそれだけの、人物なんだ。」というくだりを読んでふと上記の様なことを考えていた。
何にも本気を出さなければ格好悪いこともしなくてすむけど、それだけの物しか子の手に残らないんだよ、と。
幼なじみの理解者達と初めて離れて高校に進んだ時は苦しくて苦しくて仕方がなかった。普通に言動すると白い目で見られ「あれ私ちょっとはみ出してる?」と感じた時、「いけないいけない、枠にはまらなきゃ!」と言う気持ちと「冗談じゃない」という心の中で揺れ動いて引き裂かれた。そして何が何だか、誰が私を求めているのかいないのか、何もわからなくなって1年の後半に登校拒否をし、2年で見せかけの回復と心の中の葛藤ともがき苦しんで、3年に上がる春とうとう私は高校からぼろぼろになって這い出た。
そして予備校&専門学校時代のリハビリを経て「わかってくれなきゃそれでいいや」と腹をくくったら楽になったけれど、今度は引きすぎて、本気で向き合うことが少なくなっていた気がする。「どっちでもいい」と何でも大事なことも争わないで考えなければ楽だけれど、そこに感動はない。失ってしまったものと、何かに真面目に向き合った時に訪れる行き辛さ。
新井素子の「扉を開けて」を読んでいて、この作品自体は特別好きでも嫌いでもないのだけれど、その中で不思議な力を持った若者達がふとしたきっかけでイセ会に飛ばされてしまい、そこの姫と決闘をするシーンがあるのだけれど、その一節「さあこれからが本番よ!かかってらっしゃい!自分の目が異様に輝いているのを感じた。そしてー理解する。何故、あたしが本気になったのか。ディミタは、いつも本気で真剣でーだから迫力が、威厳があるんだわ。だから姫なんだ。そして彼女の本気には誰もが本気でたちむかわなければいけないーそれだけの、人物なんだ。」というくだりを読んでふと上記の様なことを考えていた。
何にも本気を出さなければ格好悪いこともしなくてすむけど、それだけの物しか子の手に残らないんだよ、と。
面白い文章、それはそれで面白いと、
上手いと頭が良いと思うのだけれど、
ちょっと酔ってるよなあと思って気持ち悪くなる。
私は上手い文章なんてそんな物は書けない訳で考えても仕方が無いのだけれど。
なるべく腕を組んで一歩引いていたい。感情を消していきたい。
そう思う。
時に「感情的な方が人に好まれる」と人気に走ったりもするけれど。
私は次元に漂う一本の紐状宇宙、あなたに手を振ることぐらいできます。
右手を上げて、こんにちは。
上手いと頭が良いと思うのだけれど、
ちょっと酔ってるよなあと思って気持ち悪くなる。
私は上手い文章なんてそんな物は書けない訳で考えても仕方が無いのだけれど。
なるべく腕を組んで一歩引いていたい。感情を消していきたい。
そう思う。
時に「感情的な方が人に好まれる」と人気に走ったりもするけれど。
私は次元に漂う一本の紐状宇宙、あなたに手を振ることぐらいできます。
右手を上げて、こんにちは。
私はこの件に関して「なにも考えられない」というような曖昧なことを書いて以来ここで語ったことは無かった。ただようやく気持ちの整理がついてきて、そして事に決着を見せた今自分の考えをまとめておこうと思う。公開している以上誰かが読み、内容に呆れることがあっても私の気持ちは変わらない。
11月のある日、ベッドの中の微睡み、起きようか起きまいか迷って携帯のwebで新聞を読もうと飛んだ。トップページから目に入ってきた文字。私はそれだけですべて理解し、足下が真っ白になるような感覚を味わい、本文を読むことなく携帯を閉じた。「小室哲哉 逮捕」その一行である。
私はそれ以来、考えだしたら呆然としてしまう思考の中、少なくとも報道が落ち着くと思われるまでの数週間一切テレビをつけなかったしネットのトップページもヤフーから適当なサイトに変えニュースが目に入らないようにし、電車の中吊り広告から完全に目をそらした。彼がしたこと以上に面白おかしく恰好の暇つぶしとして扱われるのをとても見ていられなかったからだ。
正直にいえば事件の前から悪い噂は「噂」として聞いたことはあった。(だから新聞の見出し一行で十分だった。)彼の音楽のクオリティがとても落ちているのも数年感じていた。行き着く先が見えていたのかもしれない。
それ以前は数字として売上が落ちても、たとえばglobeの作品は見事だった。ずっと取り組んでいたトランスを咀嚼し既存の枠を全く飛び越えた「LEVEL4」(2002)、そうかと思えば自らの作り上げた日本の音楽シーン、J-POPサウンドを鮮やかに再び構築した「globe2 POP/ROCK」(2005)。この2枚、とくに「LEVEL4」は1stとは比べ物にならない素晴らしい出来だと思う。
ただそれ以降はなんとなく減速しているように私は感じられた。globeからは2006年2枚のアルバムが届けられたがそれまでのように圧倒されることはなかったし(もっとも更に後の楽曲に比べたらまだもがいて作り込んでいるが)、TMの復活リードシングル「WELCOME BACK 2」(2007)は「正直あり得ない」という印象を与え、昨年出たKEIKOのシングルは王道ののりのいいTKサウンドだけど全くひねりがなかったし(どちらもアルバムは手にしなかった)、極めつけは「globeの次のシングルはGED WILD」という告知である。一度聞いてみたくないと言えば嘘になるが、迷走が目に見えていたし、後から考えてみれば所属していた小さなレーベルも後から暴露本だすわのすごい所だし彼も彼で音楽どころじゃなかったのだろう。
だからといって全て見限ることはできなかった。インディーズで出されていた彼のglobeよりTMよりももっと昔の原点に回帰したようなシンセサイザーと和の融合を試みた4枚のアルバムのリリースは彼がもがいている姿の様で「まだあたらしいことがあるのかもしれない」と思わせたし、私が彼に受けた影響は「今はもうつまらない」の一言で済ませられるものではなかった。
物心つくかつかないかの頃に受けた「GED WILD」の衝撃、globe結成、その後の快進撃からより緻密でより内省的な音楽への進化。その流れの中で降ってきた音が今も私を形作っている。TRF「ENGAGED」やバックトラックに鳥肌が立った「I'm proud」、過渡期の名作gaball「幸せの表現」。彼の曲がただ時代を彩っただけのものではないと私は信じている。(だからこそ今回彼が自分の曲をこのように扱ったことが悲しかった。)
マスコミのおもちゃにされる時を過ぎれば私は同じように彼の音楽を評価してくれる人がちゃんといることを知った。裁判で陳情の証言をしてくれた多くの人々。AVEXが動いてくれたこと。(これは意外だった。真っ先に見捨てるだろうと思っていた。)仕事仲間の嘆願書、そして古いファンを中心に集められ裁判所に提出された多くの署名や手紙達。
私もこれに署名している。彼のしたことが許されると思っているからではない。相手とどんなもめ事があったとしても彼がしたことは変わらない。ただきっと証言や署名をした人全てが持っていただろう気持ちは「もちろん執行猶予がついてほしいけれど、これだけ彼が評価されている、残念に思っている人がいる、待っている人がいるということを知ってほしい」という思いではないだろうか。少なくとも私はそう思って署名した。
この所、数ヶ月の間全く手のつけられなかった彼の作品を再び聴いている。私にとって彼の音楽への、そして彼への尊敬の気持ちは変わらない。私の憧れたあの姿をまた見せて、また素晴らしい音楽を一つ一つ作っていってほしいと切に願う。
11月のある日、ベッドの中の微睡み、起きようか起きまいか迷って携帯のwebで新聞を読もうと飛んだ。トップページから目に入ってきた文字。私はそれだけですべて理解し、足下が真っ白になるような感覚を味わい、本文を読むことなく携帯を閉じた。「小室哲哉 逮捕」その一行である。
私はそれ以来、考えだしたら呆然としてしまう思考の中、少なくとも報道が落ち着くと思われるまでの数週間一切テレビをつけなかったしネットのトップページもヤフーから適当なサイトに変えニュースが目に入らないようにし、電車の中吊り広告から完全に目をそらした。彼がしたこと以上に面白おかしく恰好の暇つぶしとして扱われるのをとても見ていられなかったからだ。
正直にいえば事件の前から悪い噂は「噂」として聞いたことはあった。(だから新聞の見出し一行で十分だった。)彼の音楽のクオリティがとても落ちているのも数年感じていた。行き着く先が見えていたのかもしれない。
それ以前は数字として売上が落ちても、たとえばglobeの作品は見事だった。ずっと取り組んでいたトランスを咀嚼し既存の枠を全く飛び越えた「LEVEL4」(2002)、そうかと思えば自らの作り上げた日本の音楽シーン、J-POPサウンドを鮮やかに再び構築した「globe2 POP/ROCK」(2005)。この2枚、とくに「LEVEL4」は1stとは比べ物にならない素晴らしい出来だと思う。
ただそれ以降はなんとなく減速しているように私は感じられた。globeからは2006年2枚のアルバムが届けられたがそれまでのように圧倒されることはなかったし(もっとも更に後の楽曲に比べたらまだもがいて作り込んでいるが)、TMの復活リードシングル「WELCOME BACK 2」(2007)は「正直あり得ない」という印象を与え、昨年出たKEIKOのシングルは王道ののりのいいTKサウンドだけど全くひねりがなかったし(どちらもアルバムは手にしなかった)、極めつけは「globeの次のシングルはGED WILD」という告知である。一度聞いてみたくないと言えば嘘になるが、迷走が目に見えていたし、後から考えてみれば所属していた小さなレーベルも後から暴露本だすわのすごい所だし彼も彼で音楽どころじゃなかったのだろう。
だからといって全て見限ることはできなかった。インディーズで出されていた彼のglobeよりTMよりももっと昔の原点に回帰したようなシンセサイザーと和の融合を試みた4枚のアルバムのリリースは彼がもがいている姿の様で「まだあたらしいことがあるのかもしれない」と思わせたし、私が彼に受けた影響は「今はもうつまらない」の一言で済ませられるものではなかった。
物心つくかつかないかの頃に受けた「GED WILD」の衝撃、globe結成、その後の快進撃からより緻密でより内省的な音楽への進化。その流れの中で降ってきた音が今も私を形作っている。TRF「ENGAGED」やバックトラックに鳥肌が立った「I'm proud」、過渡期の名作gaball「幸せの表現」。彼の曲がただ時代を彩っただけのものではないと私は信じている。(だからこそ今回彼が自分の曲をこのように扱ったことが悲しかった。)
マスコミのおもちゃにされる時を過ぎれば私は同じように彼の音楽を評価してくれる人がちゃんといることを知った。裁判で陳情の証言をしてくれた多くの人々。AVEXが動いてくれたこと。(これは意外だった。真っ先に見捨てるだろうと思っていた。)仕事仲間の嘆願書、そして古いファンを中心に集められ裁判所に提出された多くの署名や手紙達。
私もこれに署名している。彼のしたことが許されると思っているからではない。相手とどんなもめ事があったとしても彼がしたことは変わらない。ただきっと証言や署名をした人全てが持っていただろう気持ちは「もちろん執行猶予がついてほしいけれど、これだけ彼が評価されている、残念に思っている人がいる、待っている人がいるということを知ってほしい」という思いではないだろうか。少なくとも私はそう思って署名した。
この所、数ヶ月の間全く手のつけられなかった彼の作品を再び聴いている。私にとって彼の音楽への、そして彼への尊敬の気持ちは変わらない。私の憧れたあの姿をまた見せて、また素晴らしい音楽を一つ一つ作っていってほしいと切に願う。
ハンドルネームの由来の話。
「柊は冬の訪れ 告げる花」
ブログを始める時、ああハンドルネームを決めなくては...とふと思ったときに頭を流れた曲。Do As Infinityはわりと好きだけどこの曲はサビのメロディがあまり好きじゃなくてきいていなかったのですが、なぜか頭に残っていたのです。冬の訪れを告げる花。冬の花。そのモノクロの肌寒いイメージを好んで柊と名乗るようになりました。あと大好きな漫画「BASARA」の影響も。この漫画の中の柊は自分の使える白の女王を密やかに愛する最強の暗殺者。いずれにしても淋しいイメージの言葉。
花言葉は「先見の明」「先見」「歓迎」「用心」「剛直」。
別名「オニノメツキ(鬼の目突き)」。
棘は、若い葉ほど鋭く、古くなると角が取れて丸くなる。
「僕が見失ったもの 君を見失ったこと気づかなくて」。
「柊は冬の訪れ 告げる花」
ブログを始める時、ああハンドルネームを決めなくては...とふと思ったときに頭を流れた曲。Do As Infinityはわりと好きだけどこの曲はサビのメロディがあまり好きじゃなくてきいていなかったのですが、なぜか頭に残っていたのです。冬の訪れを告げる花。冬の花。そのモノクロの肌寒いイメージを好んで柊と名乗るようになりました。あと大好きな漫画「BASARA」の影響も。この漫画の中の柊は自分の使える白の女王を密やかに愛する最強の暗殺者。いずれにしても淋しいイメージの言葉。
花言葉は「先見の明」「先見」「歓迎」「用心」「剛直」。
別名「オニノメツキ(鬼の目突き)」。
棘は、若い葉ほど鋭く、古くなると角が取れて丸くなる。
「僕が見失ったもの 君を見失ったこと気づかなくて」。
先日恵比寿を散策してアンティークショップを回ったりしたのですが、そこでディスプレイを見たりいろいろ小さなものを買ったりしているうちにふとアイデアが浮んで来ました。ああ、ようやくデザインが思い浮かばなかったページを作って更新出来そうです。今回は時間がないのでコンセプトに合わせて作り込むというより体裁だけ整えるかんじなのですが。しかしデザイン(外枠)ばかり作りこんでコンテンツ(中身)増やさないって...(笑)新コンテンツもちょっと考えているのですが中々、中々。
今年は全然映画を見ていません。何故だろう、忙しかったからかな。今年見たのは「ノートルダムの鐘」「魔法にかけられて」(この二つはディズニーミュージカル映画。)「20世紀少年第一章」(TVで何となく見た)「マンマミーア」(ミュージカル舞台の映画版)「ヤッターマン」「太陽」(泥棒〜の方で紹介済)だけ...。ミュージカル絡みとネタ映画しか見てないとは...。本も読まないのに映画も見ないとは枯れてるわ...。「影響を受けたな」と思い返してすぐに浮ぶのは自分は本より映画が多いので、ビジュアル先行人間として映画は色々見ておきたいです。多いときは80本以上見てたのにな。さすがにそれは学生の時で今はキツいだろうけれど。去年も30本も見てないしこれはちょっとどうにかしないといけません。
ちなみに私が影響を受けたもの、パッと思いつくのは「CONTACT」「私の愛したギャングスター」「時計仕掛けのオレンジ」「マトリックス」「ゴーストワールド」「ザ セル」「ジャンヌダルク」「パーフェクトワールド」「サブウェイ」「V for Vendetta」とかかなあ。邦画だとハウルが好き(笑)岩井俊二の透明感がやはり好きです。行定監督もちょっと気になる。紀里谷さんの映像も好き。
そういえば「アクロスザユニバース」借りて来て挫折したな〜。この監督の映画「タイタス」&演出をしたミュージカル「ライオンキング」が好きで見たのだけれど、ビートルズにもベトナム戦争にも興味がなくてダメでした。。ただ映像としてはかなり面白かったので次のテイモア作品はまたチェックしたいです。映画「タイタス」は本当おすすめですよ〜。超スタイリッシュ!なシェイクスピア復讐劇です。
今年は全然映画を見ていません。何故だろう、忙しかったからかな。今年見たのは「ノートルダムの鐘」「魔法にかけられて」(この二つはディズニーミュージカル映画。)「20世紀少年第一章」(TVで何となく見た)「マンマミーア」(ミュージカル舞台の映画版)「ヤッターマン」「太陽」(泥棒〜の方で紹介済)だけ...。ミュージカル絡みとネタ映画しか見てないとは...。本も読まないのに映画も見ないとは枯れてるわ...。「影響を受けたな」と思い返してすぐに浮ぶのは自分は本より映画が多いので、ビジュアル先行人間として映画は色々見ておきたいです。多いときは80本以上見てたのにな。さすがにそれは学生の時で今はキツいだろうけれど。去年も30本も見てないしこれはちょっとどうにかしないといけません。
ちなみに私が影響を受けたもの、パッと思いつくのは「CONTACT」「私の愛したギャングスター」「時計仕掛けのオレンジ」「マトリックス」「ゴーストワールド」「ザ セル」「ジャンヌダルク」「パーフェクトワールド」「サブウェイ」「V for Vendetta」とかかなあ。邦画だとハウルが好き(笑)岩井俊二の透明感がやはり好きです。行定監督もちょっと気になる。紀里谷さんの映像も好き。
そういえば「アクロスザユニバース」借りて来て挫折したな〜。この監督の映画「タイタス」&演出をしたミュージカル「ライオンキング」が好きで見たのだけれど、ビートルズにもベトナム戦争にも興味がなくてダメでした。。ただ映像としてはかなり面白かったので次のテイモア作品はまたチェックしたいです。映画「タイタス」は本当おすすめですよ〜。超スタイリッシュ!なシェイクスピア復讐劇です。
